配偶者ビザ

【全額返金保証付】大阪で配偶者ビザ申請を専門に扱う行政書士事務所!

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行政書士が配偶者ビザ申請を
全力でサポートします!

 

例えば、こんな事で悩んでいませんか?

 

  • 夫または妻のビザを取得できるか不安・・・
  • 自分達で申請したけど不許可だった・・・
  • どうやって夫または妻を日本に呼べばいいかわからない・・・
  • ビザの申請を誰に頼んだらいいのか分からない・・・
  • 仕事が忙しくてビザの申請ができない・・・
  • 行政書士に依頼したいけど不許可の時の費用が心配・・・
  • 書類の作成が複雑でわからない・・・
  • 夫婦の年齢差が大きいので不許可にならないか不安・・・
  • 無職(収入が少ない)だけど配偶者のビザを取得できるだろうか・・・
  • 夫または妻に離婚歴があるから許可されるか心配・・・
  • 出会ったきっかけが結婚相談所・出会い系サイトだけど大丈夫だろうか・・・

 

配偶者ビザは結婚しているからと言って必ず許可されるものではなく、申請をしても不許可になることは珍しくありません。

 

だから、国際結婚をした多くの方はあなたと同じように上記のような不安や悩みを抱えています。

 

でも、もう、そのような事で悩まなくでも大丈夫です!

 

大阪で在留資格・ビザ関係を専門に取り扱う
NAGASHIMA行政書士事務所

 

はじめまして、NAGASHIMA行政書士事務所代表の長島と申します。

 

私は申請取次行政書士という、行政書士の中でも特に在留資格・ビザ関係の申請を専門として取り扱う事ができる行政書士です。

 

ですので、本来であれば在留を希望する外国人や日本人配偶者が出入国在留管理局に出頭して申請書を提出しなければなりませんが、申請取次行政書士は申請人に代わって出入国在留管理局に申請書等を提出することが認めら。

 

つまり、申請書の作成・申請書の提出・入国管理局とのやり取り・ビザの受け取りまで全て行政書士が行う事ができるのです。

依頼から配偶者ビザ取得までの流れ

弊所にご依頼頂いてから、配偶者ビザが取得できるまでの流れは簡単に解説すると上記のような6つのステップとなります。

 

以下では、それぞれのステップについて簡単に説明していきます。

 

step
1
電話・メールで問い合わせ

まずは、電話又はメールで、配偶者ビザについてご相談・ご依頼下さい。

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step
2
打ち合わせ

お客様の都合のいい日時に打ち合わせを行い、配偶者ビザの申請に必要な内容のヒアリングを致します。

 

当事務所にお越しいただくか、どうしてもご都合が合わない場合にはお客様のご指定の場所(カフェや喫茶店等)に無料で伺います。

 

ただし、配偶者ビザという在留資格の性質上、「出会ったきっかけ」「結婚までの経緯」「紹介者の有無」「離婚歴」「現在の収入」等、かなりプライバシー性の高い内容をヒアリングすることになるので弊所での面談をおすすめします。

step
3
契約書・委任状にサイン

打ち合わせではサービス内容や料金、手続きの流れなどを説明させて頂きますので、サービス内容や料金にご納得いただいた場合には契約書にサインして頂きます。

 

そして、契約が成立したら、契約成立後5営業日以内に着手金をお支払い頂きます。

 

支払いに関しては現金又は振り込みのどちらかお好きな方法お選びください。

step
4
必要書類の収集・申請書類の作成

お客様が配偶者ビザを取得できるように、状況に合わせた必要書類をリストアップします。

 

そのリストに従ってお客様に必要書類の収集をしてもらいます(フルサポートプランの場合には弊所が必要書類を収集致します)。

 

必要書類が収集できたら事前にお渡しする封筒に入れ、弊所に郵送して頂きます。

 

打ち合わせ時にお伺いした内容や集めていただいた必要書類をもとに、配偶者ビザの申請書を弊所にて作成させて頂ます。

 

又、弊所では入国管理局で提出が求められている必要書類の他、許可の確率を少しでも上げられるように、別途、申請者の状況に合わせて効果的な書類を作成し添付して申請致します。

 

添付書類の作成にはお客様にご協力頂くこともありますが、配偶者ビザを取得する為だと思ってご協力いただければ幸いです。

 

step
5
申請書類の確認・提出

申請書類等が完成したら、お客様に記載内容の最終的な確認をして頂きます。

 

申請書等はヒアリングの際に伺った内容をもとに作成しますので、基本的には誤りはないはずですが、話の中で誤解が生じている可能性もあるので念の為、チェックして頂きます。

 

そして、書類内容に問題がなければ申請書類に署名・捺印をして頂きます。

 

後は、弊所が責任を持って申請書等を入国管理局に提出致します。

step
6
ビザの取得完了

大体1~3ヵ月程度で入国管理局から弊所に対して、申請の結果の連絡があるので、連絡が入り次第すぐに結果をお客様にご連絡させて頂きます。

 

申請が許可された場合には、その時に残りの報酬をお支払いただきます。

 

そして、万が一、不許可の場合には無料で再申請(状況によっては再再申請)まで行い、それでも不許可の場合には頂いている着手金を全額返金させて頂きます。

 

また、許可取得後の流れについても状況に応じてご説明させて頂きますのでご安心下さい。

 

つまり、お客様にやって頂くことは以下の3つです。

 

お客様がやる事

  1. 電話・メールで問い合わせ
  2. 行政書士との打合せ
  3. リストをもとに必要書類の収集

 

後は、配偶者ビザの申請が許可された場合に、在留カードを受け取りに行って頂くだけです。

配偶者ビザの申請を
依頼した場合の料金

行政書士事務所の中には料金体系が複雑で、中には追加で料金を支払わなければならない場合もあります。

 

その結果、ホームページに掲載されている費用は安いのに、『実際に依頼してみたら想像以上に費用が高かった・・・』なんてことも。

 

だから、NAGASHIMA行政書士事務所は料金システムをできるだけシンプルでわかりやすくしています。

 

もちろん、お見積もり金額に対する追加の費用に関しては基本的には一切頂きません。(ヒアリングの際に聞いた内容に誤りがある為に、別途、必要な業務が発生した場合には追加費用が掛かる場合があります。)

 

スタンダード フルサポート
配偶者ビザ申請サポート料金 94,800円(税別) 134,800円(税別)
配偶者ビザに取得の相談&コンサル
あなたに合わせた必要書類のリストアップ
必要書類の収集代行(市区町村役場・法務局・税務署関係)
各種契約書の確認・作成
配偶者ビザの申請書類の作成
申請理由書の作成
外国書類の日本語訳
入国管理局への申請書提出代行
定期的な審査状況の進捗確認
入管とのやり取り代行(質問状・事情説明要求・追加提出資料等)
申請結果の受取り
在留カードの受取り(国内に外国人配偶者が在留しているの場合)
現地大使館での申請手続きコンサル(海外から配偶者を呼び寄せる場合)
全額返金保証

注意

  • お支払いは着手時に半額、許可取得後に残りの金額をお支払い頂く2回の分割払いです。
  • 自己申請または他社申請で不許可からの再申請+35,000円
  • 過去に自主出国歴(オーバーステイ等)がある場合+50,000円
  • その他、申請人様の状況によりご依頼をお受けできない場合や、上記価格では承れない場合がありますのでご了承下さい。

返金保証

 

NAGASHIMA行政書士事務所では、出来るだけ低価格で高品質のサービスを提供できるように心がけています。

 

だから、配偶者ビザの申請を行っている他の行政書士事務所と比較しても、業界最低価格水準かつ高品質のサービスであると自負しています。

 

しかし、いくら業界最低水準の価格と言っても、10万円というお金の価値は決して安くはありません。

 

そして、もし行政書士に配偶者ビザの申請を依頼して不許可になった場合には、10万円ものお金が無駄になってしまう可能性があるわけです。

 

だから、万が一、大金を払って行政書士に依頼したにも関わらず不許可になってしまったら・・・・と不安になってしまうかと思います。

 

 

不安になるとは思いますが、安心してください!

 

NAGASHIMA行政書士事務所に配偶者ビザの申請を依頼して、万が一、申請が不許可となってしまった場合には、無料で再申請(状況によっては再再申請まで)行い、それでも不許可の場合には全額返金させて頂きます。

 

つまり、NAGASHIMA行政書士事務所に依頼した場合には、「配偶者ビザが取得できる」「全額お金が戻ってくる」かのどちらかいうわけです。

 

これであれば、お客様は安心して弊所に配偶者ビザの申請をお任せ頂けるのではないでしょうか。

 

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よくある質問

Q.ビザが取れなかった場合には本当に全額返金してくれますか?

+ A.クリックで回答を確認する

はい、再申請(状況によっては再々申請)しても、ビザが取れなかった場合には全額返金させていただきます。ただし、申請人の状況によってはご依頼をお受けできない場合もあります。

Q.追加費用が掛からないというのは本当ですか?

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はい、見積もりの段階で提示させていただいた費用から追加で報酬を請求することはございません。ただし、ヒアリングの際に聞いた内容に誤りがある為に、別途、必要な業務が発生した場合には追加費用が掛かる場合があります。

Q.自己で申請または他社申請で不許可だったのですがビザは取れますか?

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申請者様の状況にもよりますが、ご自身で申請して不許可だった場合や、他の行政書士事務所に依頼して不許可だった場合でも、ビザの取得が可能なケースもあります。ただし、その場合には不許可申請のリカバリーかが必要となりますので+35,000円の費用が必要となります。

Q.無職(又は収入が少ない)ですが配偶者ビザの取得は可能ですか?

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無職、または収入が少ない場合にはマイナスの要素として評価されてしまいますが、「無職」、「収入が少ない」という理由だけで不許可とされるわけではありません。ですので、収入が少ない部分を別の資料でカバーすることでビザを取得することも可能です。

Q.夫婦の年齢が離れているとビザの取得が難しいと聞いたのですが本当ですか?

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年齢が15~20歳程度離れている場合には偽装結婚と疑われる可能性が高くなってしまうので、通常よりは少しハードルが高くなってしまいます。ただし、正真正銘の夫婦であることをしっかりと申請書や添付書類で立証することでビザの取得は可能です。

事務所紹介

事務所名 NAGASHIMA行政書士事務所
代表者 長島 雄太
事務所HP https://nagashima-gyosei.com/
事業内容 ・在留資格/ビザ申請
・古物商許可申請
電話番号 06-7222-1535
FAX番号 06-7222-1535
メールアドレス info@nagashima-gyosei.com
住所 〒542-0081
大阪府大阪市中央区南船場2-1-3
地図

 

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  • この記事を書いた人
長島 雄太

長島 雄太

行政書士兼ウェブマーケター。サラリーマンとして働きながらウェブマーケティング会社を起業し独立。その後、行政書士資格を取得して行政書士事務所を開業。

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